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〜hitorigoto〜
*2005・10*
文化祭シーズンの到来です。
NAGOMIが講師をつとめるビーズの同好会の作品展もはじまりました。
特にビーズワークス是政の皆さんは、今年で2年目を迎え、ピン使いや金具使いも上達しました。
今年は三木千賀子デザインビーズスキル認定講座のレッスン14の豪華なバッグを色を変えて作ってみました。
それぞれにパートを分担して、接続をNAGOMIが担当。
6月から取り組んできた成果を発表します。
お近くの皆様、ぜひ足を運んで見てください。
■ビーズワークスf 府中市生涯学習センターフェスティバル 9月24日(土)〜10月2日(日)
■ビーズワークス是政 府中市是政文化センター 10月1日(土)、2日(日)
■ビーズワークス烏山 烏山区民センター 10月15日(土)16日(日)
*以上は、お教室ではありません。
月に1回会員の皆さんが自主的に集り会を運営しています。会への入会が必要です。
お問い合わせください。
ビーズステッチ
「レッスン5 ネッティグのチョーカー」

    〜10月のレッスン〜
    一緒に楽しみませんか?


■■ビーズステッチ■■

CRAF二子玉川店 10月28日(金)定員になりました。
調布カルチャー 10月25日(火)
         10月8日、22日(土)
TAMAカルチャーカレッジ 10月20日(木)レッスン1
世田谷区烏山区民センター 10月18日(火)レッスン1
自宅教室 予約制

■■無料体験会■■
〜ベネチアンビーズのリング〜

(材料費2800円*ご予約いただいた方は2500円となります)
10月30日(月)キンカ堂池袋本店

■■ビーズスキル認定講座・フリーコース■■
■三木千賀子デザインビーズスキル認定講座本部主催短期講座 開講中

自宅教室 予約制

■■ビーズカラー■■
自宅教室 予約制

この他にもNAGOMIが指導にあたっている
ビーズの同好会などがございます。
お気軽にお問い合わせください。

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お問い合わせ
お問い合わせ
秋になるとブラウンを身につけたくなります。
一口に茶系といっても、赤みの茶、黄みの茶、明るい茶、
暗い茶・・・と様々です。
今回は「明るめの黄みの茶」でチョーカを作ってみました。
主に使用したビーズの品番は

・ボヘミアンCB−10050M
・TOHOアンバーカラー2150
・MIYUKI 123

などです。

特にMIYUKIの123は2〜3年前は「幻のベージュ」と
いわれて、100g単位で注文しないと手に入りませんでした。
今はどうなんでしょう。普通に売っているのでしょうか?
お気に入りで、今回このチョーカーを作ったところで
使い切ってしまいました。
「シェブロンステッチのチョーカーと
         ブリックステッチのリング」
ビーズスキル
「レッスン2 ワイヤーのネックレス」

HAPPY CHRISMAS PREZENT!
このキャンペーン中に、上記の本講座へお申込みいただいた方には、
お花のリング(糸針つき)11号の短針
プレゼントさせていただきます!
アメリカ直輸入のマーブル模様がめずらしい、
とても可愛い
お花のビーズがついています♪
小さなお花や葉っぱを作る練習をしています。

*銀杏の葉はブリック
*つぼみはペヨーテサーキュラーからヘリンボーン
*お花はネッティング

小さいものって、ホントに可愛いな。
授業料無料!
ビーズステッチ体験会クリスマスキャーンペーンのお知らせ

「ヴェネチアからの贈り物」ベネチアンビーズを使用した
フリンジリングを製作します。
こちらからお申込みいただきますと
材料費が2800円が2500円となります。
この期間中に継続のお申込みを頂いた方にはさらに嬉しい特典がつきます!

■new!キンカ堂池袋本店 10月31日(月)10:30〜
nagomiが講師を担当させていただきます。
本講座は全6回でいづれも月曜日
11月14日、28日、12月12日、1月23日、2月13日、27日
10:15〜16:15(お昼休憩1時間含む)
授業料、教材費の分割制度あり。
また一日だけの受講も可能です。お気軽にご参加ください!


■調布カルチャー 11月29日(火)10:30〜

■new
!■ヨークカルチャーセンター府中(京王線府中駅、南武線府中本町駅近) 12月6日(火)10:00〜
     
■自宅教室    12月7日(水)10:00〜 2006年1月からの受講になります。
         
今回は短期認定コース1名 (定員になりました)
         標準コース2名を募集します。
(定員になりました)
       

お問い合わせ
一般的に赤は、「情熱」「エネルギッシュ」「自己主張」
など力強さの象徴としてとらえられています。

そんな前向きなイメージに反して、その赤が深ければ深いほど、
そこにはどこか悲しさや苦しみが感じられるように思います。

北欧の画家ムンクは
「叫び」の中で、歪めた表情の男の背景を赤で複雑に染めました。

ポスターを芸術の域まで高めたロートレックは
娼婦や娼館を描いた作品の中で、暗い赤を多く使っています。

20年台の中国が舞台で、第4夫人として嫁いだ女性が
精神の異常をきたすまでの愛憎劇を描いた「紅夢」では
映像が全体的に赤みを帯びていて、それはとても綺麗なんだけど、
不気味さと哀しさが漂います。
赤い灯篭にともされる火は、嫉妬、怒り、挫折・・・
マイナスのエネルギーを象徴しています。

そんな赤のパワーを無意識に感じるのでしょうか。
この作品はずっと以前に作りましたが、なかなか
身につける機会がありません。